2025/12/27
12月22日と23日、お隣の半田の里の就労Bよりゆずを仕入れ、ゆず湯を提供しました。 冬至=湯治、柚子=融通が利くという語呂合わせから定着したという考え方のほか、体を清める禊ぎのの風習、ゆずの香りによる邪気払い、また、長い間のかかるゆずの成長になぞらえて「長年の苦労が実る」という願いが込められているという説があります。利用者の皆さまより、「温まるね」「香りが良いね」と好評をいただきました。
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