2018/11/14

ポジショニングと移乗について

作業療法士に学ぶ

平成30年11月14日(水)中野作業療法士により研修が行われました。今回学んだのは、ポジショニング移乗についてです。
拘縮はずっと同じ姿勢で居続けないことが重要で、離床の大切さやベッド上で介護枕を使うことでリラックスじた状態で過ごすことが大事だと学びました。実際に職員同士でお互い介護する側とされる側を体験しました。体験はとても大事です。

パワーポイントを使い勉強中
パワーポイントを使い勉強中
拘縮の腕を広げる方法を体験中
拘縮の腕を広げる方法を体験中
ずっと同じ姿勢でいることの寝心地の悪さを体験中
ずっと同じ姿勢でいることの寝心地の悪さを体験中
移乗される側を体験中
移乗される側を体験中

愛厚ホーム一宮苑HP担当

ホームへ先頭へ前へ戻る